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    <title>Justitia</title>
    <description>最近の女性のことや、ネットのこと題材にしています。</description>
    <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>余計なお世話だOECD</title>
      <description>時事通信のニュースからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OECDは、日本の女性の就業率が低いことに、緊急対策が必要だと注文を付けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1215093646325*/&quot;&gt;元記事&lt;/a&gt;はこちらからご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言わせてもらいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;余計なお世話はしなくて結構！&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;就業率は働きたいという希望がある人をカウントするものであって、働く気が全くない人までカウントに入れるものではないと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;このOECDのデータは、働く気のない人までカウントに入れていると思われても、仕方ない気がするのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、自力で何とかしようと思っている女性は、まだ少数だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでなかったら、&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1215094223378*/&quot;&gt;この記事に書いたこと&lt;/a&gt;は絶対言えないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、働きたくないと思ってる女性は、もっと多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いっそのこと、特殊な職業以外は、男性がメインに戻しても良いのではないでしょうか？&lt;/font&gt;    &lt;/font&gt;</description> 
      <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89/%E4%BD%99%E8%A8%88%E3%81%AA%E3%81%8A%E4%B8%96%E8%A9%B1%E3%81%A0oecd</link> 
    </item>
    <item>
      <title>スポンサーに問い合わせしよう</title>
      <description>&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1214487435083*/&quot;&gt;先日の真木よう子さんの件&lt;/a&gt;でまだ問い合わせをしていないのですが、私の中で関心のある話がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日新聞英語版の中にある、&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1214487612822*/&quot;&gt;waiwai&lt;/a&gt;というコーナーがありますが、この中の記事がエロ小説まがいの捏造記事を、世界中に発信していたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1214488160605*/&quot;&gt;毎日新聞英語版サイトがひどすぎる&lt;/a&gt;など、まとめサイトがいくつもありますので、そちらでごらんください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中で、私の関心をひきつけた記事を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２ちゃんねるのコピペと書いてありますが、引用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞一番効果があるのは、スポンサーへの「抗議」ではなく「問い合わせ」です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div&gt; ＞現在マスコミ、とりわけテレビ局のスポンサーは、テレビ局の営業と 直に契約してスポット広告や番組の枠を買っているわけではなく、 間に広告代理店が入ってます。&lt;br /&gt;
＞何かの番組がおかしいとして、 その番組のスポンサーに抗議しても、間の広告代理店が調整してしまいます。 &lt;br /&gt;
＞翌週にはまったく別のスポンサーとなってしまい、効果がありません。 &lt;br /&gt;
＞企業は、一社提供の番組をのぞき、放送の枠の一部を買っているだけで、 その番組に直接タッチしているわけではないのです（これは電通の悪知恵です） &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div&gt; ＞ではどうするか。 &lt;br /&gt;
＞問い合わせればいいんです。&lt;br /&gt;
＞「この番組はこれこれこうなっているが、 どのような意図でスポンサードしているか、教えていただけますか？」と 問い合わせしましょう。&lt;br /&gt;
＞「抗議」のように、言いっぱなしにしないこと。 &lt;br /&gt;
＞これが重要です。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div&gt; ＞問い合わせをすると、その問い合わせは企業から広告代理店にゆき、 最終的には番組の制作スタッフへ行きます。&lt;br /&gt;
＞視聴者からではなく、 スポンサーからの問い合わせですから、無視できません。&lt;br /&gt;
＞電話で釈明することもできず、 アルバイトや外注に投げることもできず、社員が書類を作って広告代理店や &lt;br /&gt;
スポンサーに説明をしに行かないと行けないわけです。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div&gt; ＞天下のテレビ局の社員であっても、人間ですから一日は２４時間です。 &lt;br /&gt;
＞その２４時間のうち、数時間をスポンサーへの釈明に費やさないといけません。 &lt;br /&gt;
＞場合によっては一日がかりになるでしょう。&lt;br /&gt;
＞彼らはこれを、非常に嫌がります。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
＞質問責めにして、彼らの時間を奪いましょう。&lt;br /&gt;
＞捏造する気をなくさせましょう。 &lt;br /&gt;
＞これは左側の人たちが好んでやり、また効果が抜群の「叩き方」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、回答しなくてはいけませんから、厳しいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐ使えるか分かりませんが、勉強になったと思っています。</description> 
      <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%AA%E3%81%A9/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%81%AB%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86</link> 
    </item>
    <item>
      <title>普通に採用されませんでした</title>
      <description>今日、早起きして&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1214053357090*/&quot;&gt;週刊フジテレビ批評&lt;/a&gt;を見ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1214053228605*/&quot;&gt;先日の件&lt;/a&gt;について投稿したので、リアクションでもあるかなと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予想通りというべきか、何もありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕方ないのかとも思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;javascript:void(0);/*1214053780671*/&quot;&gt;BPO&lt;/a&gt;という機関に問い合わせするのも1つの手ですが、仕事の時間内に済ませられるか？というのが辛いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、やってみます。</description> 
      <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%AA%E3%81%A9/%E6%99%AE%E9%80%9A%E3%81%AB%E6%8E%A1%E7%94%A8%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ボクらの時代　6月8日放送分の話</title>
      <description>1週間遅れなのですが、今日は表題の話をしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時の出演者は、真木よう子さん・江口のりこさん・タナダユキさんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、&lt;a href=&quot;http://www.fujitv.co.jp/b_hp/jidai/index.html&quot;&gt;ボクらの時代&lt;/a&gt;の公式ホームページをごらんいただくと分かりますが、&lt;strong&gt;全く紹介されていません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;それどころか、放送されなかったことになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.rgs680.com/daily/tvprogram/040.html&quot;&gt;RGS680&lt;/a&gt;とかでも紹介されているのに、何で公式サイトでは消されているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの番組内で、真木よう子さんはとんでもないことを発言しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;u&gt;&lt;strong&gt;私は加齢臭が嫌いだから、電車に乗れない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/u&gt;この時、私はその瞬間を見てしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、両親も見ていましたが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;こんなことは言うものではない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;私も公共の電波に乗せる発言ではないと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この発言はある意味、倖田來未さんの&lt;strong&gt;35歳を過ぎると羊水が腐る&lt;/strong&gt;よりも、ひどい言葉ではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倖田さんの場合、マネージャーさんに早く子供が見たいと言う意味で言った部分が強いので、うっかりな部分は多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、真木さんの発言はどうでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どう読んでも、おじさんを侮辱しているとしか、思えませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはもっと、叩いてもいいと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビも、編集をしないでそのまま流すとは、おかしいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく抗議があったから、放送そのものをなかった事にしているのでしょうが、これは陳謝の1つもあってしかるべきではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビの系列のニッポン放送は、倖田さんの発言に関して、番組関係者の処分を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビは、どうするのでしょうか？</description> 
      <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%AA%E3%81%A9/%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%89%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%80%806%E6%9C%888%E6%97%A5%E6%94%BE%E9%80%81%E5%88%86%E3%81%AE%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ある夫婦の話</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://justitiahardon.blog.shinobi.jp/Entry/2/&quot;&gt;先日の記事&lt;/a&gt;から、放置してしまいました。m(__)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、私の知り合いだった夫婦の話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奥さんとは、共通の知人を介して知ったのですが、彼女はとにかく我侭でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約束のドタキャンは当たり前、自分のやりたいことには金をいくらでも注ぐところがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもご主人の仕事が大変だったときに、子供を作って産みたいと騒いで、それが元でご主人はうつ病になったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付き合って10年で結婚したのですが、ご主人は結構お金を貯めていたそうで、彼女もそれは自分のことのように自慢していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、そんなことでは結婚生活は上手くいかないものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫婦喧嘩も絶えなかったそうで、つきあって10年にもなるのに、結婚生活は1年近くしか持ちませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女はご主人の女癖の悪さを言いふらしていますが、私が彼に会ったときにはそんな感じには見えませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むしろ、彼女の性格が彼を女遊びに走らせた感じすら、私には見受けられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お金目当てで結婚したって、性格が合わないとか男を金のなる木同然の扱いをしていると、あっさり破局が見えてくるのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はこれを見ていると、お金だけで結婚するべきではないと思うのですが、いかがなものでしょうか？</description> 
      <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/%E5%9B%9E%E6%83%B3/%E3%81%82%E3%82%8B%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%AE%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>結婚相手は…</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.barks.jp/&quot;&gt;BARKS&lt;/a&gt;の記事から気になったものを取り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;外見で男を選ぶな！&lt;/strong&gt;という意見は最もですが、人は&lt;strong&gt;見た目で9割決まる&lt;/strong&gt;そうですので、痩せ過ぎで駄目とかというのは、仕方ないのかとは思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞２番目に多かったのは「話が合わない」というもの。&lt;br /&gt;
これは男が悪いケースが多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞「相手が女性と話すのに慣れていなくて、会話が成り立ちにくかった」&lt;br /&gt;
これは慣れればいいと思うのですが、そうじゃないと辛いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞「自分の話ばかりで、面白くない」&lt;br /&gt;
これは自分を含めて、気をつけましょう。&lt;br /&gt;
彼女の話は、ちゃんと聞きましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事の中で、絶対あり得ないと思ったくだりを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;＞「結婚相手を選ぶ条件は、内面より外見&amp;hellip;よりも経済力でしょ！ すべての女性がそう思ってるはず！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;これを堂々と発言した30代独身の女スタッフは、何を考えているのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで結婚したら、&lt;strong&gt;絶対に破綻します！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も独身で人のことは言えた義理ではありませんが、実際にこれで破綻した夫婦を知っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回は、この夫婦を取り上げます。</description> 
      <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E7%9B%B8%E6%89%8B%E3%81%AF%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ブログを作りました</title>
      <description>初めまして、笛見尾　糺です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで、ふえみお　ただすと読みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性のことやインターネットのことで、思っていたことを書いていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よろしくお願いします。</description> 
      <link>https://justitiahardon.blog.shinobi.jp/%E3%81%94%E6%8C%A8%E6%8B%B6/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
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